エステサロン・・。
その言葉を聞くだけで、わくわくしてしまう私なのですが、生まれてこの方行ったことがありません。
知人で行ったことのある人の感想は、「すごくリフレッシュできて良い」とか「気持ちいい」とかなのですが、実際に行ったことがないのでいまひとつ実感がわかないのでした。

 

自分でお金を稼ぐようになった女性たちが考えることはやはり、「自分に投資すること」なのではないかと思います。
そして、エステサロンもその選択肢の一つなのではないかと思います。

 

私もエステサロンとは違うのですが、社会人になって永久脱毛をしました。
したと言っても、ワキと膝下だけなんですけどね・・。

 

自分で働いたお金を自分に投資すること・・。
それは素晴らしいことなのではないかと思います。

 

脱毛に関してはもうこの程度でいいかな、と思っているのですが、エステサロンの方には行ってみたいと常々思っています。

 

興味を持っているサロンは「エステティックTBC」とか「たかの友梨」でしょうか。
私はどこが良いのかとか全く分からないので、とりあえず知名度の高いところがいいかな、と思っています。

 

コマーシャルでも宣伝してますし、ネット広告も頻繁に出ていますからね。

 

大きいチェーンだったら、料金なども明確なのではないかと思いますし。

私がエステサロンに求めるものはずばり「癒し」です。
固まった体をしっかりほぐしてもらいたいですね。
そうすればまた仕事頑張ろう、と思えるのではないかと思います。

仕事を取るか、家庭を取るか。
これは、女性にとって大きな選択なのではないかと思います。

 

私は未婚ですので、結局のところ「仕事を取った」ということになるのかもしれませんが、実際のところ、仕事もままならず、とても堂々と「仕事を取った」とは言えない状態です。
そして、私以外でもこういう女性は多いのではないかと思います。

 

恋愛の末に家庭を取る、という結末に終わった女性たちも周りには多いですが、家庭を切り盛りするのも一苦労みたいですし。
仕事を取らずに家庭を取った人たちも色々考えるところはあるのではないかと思います。

 

そもそも、女性の幸せって何だろう、と思うことがあります。

 

個人的にはやはり、女性に生まれてきた以上、出産というイベントは経験してみたいと思っているのですが、子育てのことを考えるとやはり、引いてしまいがちです。
自分に本当に向いているのか、と言いますか、できるのかどうか、というのは疑問ですから。

 

近年、結婚や出産をしないで仕事に燃える独身女性が増えていると言います。
私もそういう生き方に反対はしませんが、他の生き方も意識しながらやってゆくのがちょうどよいのではないかと思っています。

 

まれに仕事と家庭を両立させている人がいますが、本当に器用だなぁ、と思うと同時に、どっちもなんて、難しいのではないの?と聞いてみたくなります。

 

どっちの道を取ったのが正解か、不正解か、ということは死ぬときにわかるのではないかと思います。

玉の輿に乗る戦略・・。
これほど難しいことはないと思います。

 

やはり、玉の輿というと、月並みですが医者、弁護士、青年実業家・・あたりが思い浮かびますが、要はどのようにそういう人たちと知り合うか、そして結婚までこぎつけるか、ということですよね?

 

やはり、将来的に裕福な暮らしがしたいとなると、かなり若い時期からそれを達成するための「婚活」をしなくてはならないのではないか、と思います。

 

ただ、こういう職業、いわゆる三高の人たちというのは、例えば医師だったら恩師の娘さんとか、同じ医学部の中での縁談というものが多いみたいです。
なので、全く関係のない玉の輿狙いの女性が入り込むのはちょっと至難の業と言えそうです。

 

最近では、登録制のお見合いパーティーや合コンみたいなのもあるみたいですが

玉の輿の男性たちはそういう努力をしなくてももてるので、本気かどうかはわかりませんよね・・。

 

まぁそれでも事実、登録している三高の男性というのもいるわけですから、捨てたものではありません。
本気で三高の男性と結婚したいのならば、結婚相談所などの門戸をたたくのが一番早いのではないかと思います。

 

玉の輿・・。
全ての女性のあこがれだと思います。

 

水商売で出会うケースもありますよね、デビ夫人のように。
まぁ、それはたぐいまれなる美貌がある場合ですが・・。

 

どちらにせよ、玉の輿に乗る道のりは険しそうです。
そう簡単には、裕福な生活はできない、ということなのでしょうね。

また薄着になる季節が近づいてきました。

 

多くの女性を悩ます季節なのではないかと思います。
ムダ毛の処理の悩みとか、ダイエットの悩みとか・・。

 

本当に女性として生まれてきた以上、避けることのできない悩み事なのではないかと思います。

 

その中でもかなり重要なのが、ムダ毛の処理。
女性たちはどのような処理方法をしているのかなぁと思います。

 

私の場合は、数年前に永久脱毛に踏み切りました。
長年剃刀とか脱毛器、毛抜きなどで処理してきましたが、とうとう堪忍袋の緒が切れたのです。
肌を傷めてしまった、というのも原因の一つなんですけどね・・。

 

私が脱毛した箇所は、ワキと膝下。
とりあえずここだけは外せない、という箇所だけやっておきました。

 

ワキの方はクリニックで、そして膝下の方は脱毛サロンで施術してもらいました。
料金は二つ合わせて10万円くらいかかったかと思いますが、昔から比べるとこれでもかなり破格になった方なのではないかと思います。

私の住む京都でもたくさんの脱毛サロンやエステサロンがあります。
永久脱毛京都」というキーワードで検索したらお店がいっぱい(笑)

 

おかげで今では自己処理の必要もなく、快適にに生活出来てますよ。

 

やはり自己処理は肌を傷めますし、黒っぽくなってしまいますし、良いことはないと思います。
私は業者ではありませんから、勧めることはしませんが、それでも本当に楽になったことだけは伝えたいと思っています。

 

おしゃれも楽しい、と思えるようになりましたし、自分に自信が持てるようになりましたしね。
本当に永久脱毛してよかった、と思っている今日この頃です。

ダイエット・・。
これに関心のない女性はいないと思います、いや、女性に限らず男性にも関心のある事柄なのではないかと思います。

 

私も標準体重を維持しているものの、遺伝で太りやすい体質なので、いつも細心の注意を払っています。
とりあえず、食事制限は自分のペースでですが、怠りません。
これを怠ってしまったら最後、私の体重は一気に跳ね上がるのです。

 

まぁ、そんなこんなで、私も色々なダイエット方法を試してきてみたわけですが、その中でも全く続かなかったのが、「ジョギング」でした。

 

これは、高校生のころ痩せたくて始めたのですが、数日で挫折しました。
張り切って始めたのは良かったのですが、数日後にはもう歩けなくなってしまったのです。
というわけで、ジョギングは自分に合わないダイエット方法である、ということを理解しました。

 

そして数年してからまた体重が気になり始めたので、ウォーキングを始めました。
こちらはジョギングよりは続いたのですが、それでも数か月後には飽きてしまってリタイヤ。

 

私は飽きっぽい性格なので、この性格を治さない限りダイエットはできないのだ、と真剣に悩みましたね。

 

というわけで、運動系のダイエット方法はどうも続かないようです。
それがわかりましたので、もうこういう方法はやめましたけどね。

 

近年、酵素ダイエットとか、プチ断食とか、飲食によるダイエットというのが取り上げられていますが、体を壊しそうで、手つかずのままです。

 

楽で健康的なダイエット方法はやはり、食事制限しかないでしょうか・・。

私はアラフォーの独身女性ですが、最近になって、どんなファッションが自分に似合うのかどうか、知りたくなってきました。
今までは関心がなかったの?などと言われそうですが、興味がなかったのではなく、自分がしているファッションが最高と言いますか、一番似合っている、と思いこんでいたのです。

 

ところが、最近読んでいたエッセイの中で、それを覆すような記述がされていたのです。

 

男性というものは、カッコいいファッションよりも、色でいえばピンク系などの、女性らしいファッションの方が好き、ということなのでした。

 

これには驚きましたが、事実みたいなのです・・。

 

事実、婚活パーティーやお見合いなどにこのようなピンク系の女性がいたら、すごく男性が集まるとのことらしいです。

 

ピンク系かぁ・・。
はっきり言って持っていないです。
こうなったら、ピンクのスーツでも買ってみようかな、なんて心変わりしたのも事実でした。

 

若い女性向けのファッション誌などを見ていて思うのですが、雑誌には決まって、「男の子に受けるファッション、愛されるファッション」などが特集されていますよね。

 

そういうのを横目に見ながらも自分の価値観を崩すことをしなかった今までの私。
今更後悔したって遅いんですけどね・・。

 

やはり同性受けする、「さばさばとした女性のイメージ」と、男性受けする「女性らしさ」というのには確固たる差がある、ということなのでしょう。
これを機に、私もちょっとファッションの路線を変えようかと思っています。